メタバースに興味を持ってから、はや一週間!
一番人気のsandbox(サンドボックス)というメタバースに入りたくて、悪戦苦闘していました。
まず、インターネットとYouTubeで情報をあつめて、仮想通貨の口座を開設して、メタマスクと言われるゲームで使う仮想通貨のお財布を用意して、仮想通貨を両替用に使うものとゲーム内で使えるものを購入して。。。ゲームをダウウンロードしてアバターを作って。。。
ゲームに入るまでが素人には大変で。。(一回やったので、今は解るのですが。。。)

やっとのことで、メタバース内に入って、皆さんと会話できるのかなと思ったら、サンドボックスは今のところ、ゲームの集まりのような感じで、世界中のクリエイターが作ったゲームが900個以上あり、どれをプレイしも、いまのところ自由のようです。
900個以上あるゲーム空間の中には、コンサートしているところとか、みんなで会話しているところとかが、あるのかもしれませんが、いかんせんすべて英語です。(ゲームの中の会話は。。。)

いろんなゲームを作っている人がいて、すべて見ていきたいのですが、いかんせん900個以上あるゲームすべてに入っていたらきりがありません。
しかし、よく頑張って作りこんでるな~というゲームもたくさんあり、実際、どのくらいの人がプレイしているのかは、今のところつかめずでした。
とりあえず、念願の「SANDBOX」を体験するということはかなったので、あとはおいおい、どのように発展していくのか見ておくことにします。(正直、まだ始まったばかりだなという印象を受けています)
ゲームオープン前までは、仮想通貨が上がり、オープンすると仮想通貨が値下がりするという現象も、まだまだ過渡期という感じが否めないからでしょうか?
それでも、新たな試みだなと思います。じっくり見ていきたいと思っています。
さて、こんどは、自分でメタバースの空間を作成できると聞いたので、そちらの情報を集めに行きます。


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