グランピングとはなんだろう?と僕も思っていたのですが、行ってみたらわかりした。
テントやキャンプに必要なものがあらかじめ準備されて、キャンプ気分を堪能できるというものでした。
テントは大きな遊牧民が使うようなテントが設置されていて、食事は、まきとか食材が準備されていました。
とっても暑い中で、テントの中はクーラーが効いていてとても快適でした。
シャワーやトイレもとても綺麗なものが用意されていて、キャンプというよりは新たな遊びのスタイルって感じでした。
百聞は一見にしかずなので、写真をアップしておきます。

まずは広島市の市営桟橋から金輪島に船で渡りました。船からグランピングの景色がみえるというのでパシャリ。

島に着くと「トゥクトゥク」号?よくわからないのですが、3輪バスでキャンプ場まで送迎がありました。ゆっくり景色をながめがら、ゆられること5分くらいでキャンプ場につきした。

こんな風にテントの前で食事をしたり、くつろいだりできるようになっていました。
お昼は干潮で外の小さな浜辺でチャプチャプして童心にかえり、大きな魚が跳ねるのをみてびっくりしたり。
あまりにも熱いので、カクテルやジュースをのみながら過ごしました。






お料理は盛りだくさん。焚火をの火をおこすのを教わり、まきでパエリアを作ったり、アヒージョをつくったり、スペアリブをやいたり。。。
焚火ですべて調理するので、熱いのですが、料理がおいしくて暑さを忘れまいした。

夕日も綺麗で、夕日を見ながらまたカクテルを飲みました。
とても暑い日だったので、夜のシャワーが最高に気持ちよかったです。
とてもいい体験をしました。またいこうっと。


コメント