いきなり、クロスプラットホームとはなんぞやと思う方もおられると思います。わたくしもそう思いましたが、どうやら「WindowsでもMacでもLinuxでも同じソフトを使うことができるようにしてある」ということのようです。
今日は、このあいだLinuxmint(りなっくすみんと)をインストールしたパソコンにいろんなソフトを入れてみました。
一応、どれもクロスプラットホームのソフトで、メインで使っているWindowsパソコンにもインストールして使い方を覚えようと思っています。もちろんですが、すべて無料のフリーソフトなのにとっても優秀なソフトばかりをチョイスしました。
まずは、フォトショップの代わりに無料の画像編集用のソフトとして「GIMP」(ぎんぷ)を入れました。(先日は、日本語化できないで困りましたが、違う場所からインストールすることによって、日本語のGIMPを使えるようになりました。)同じく、簡単な画像編集用に「Pinta」(ぴんた)というのも入れました。
つづいて、イラストレーターの代わりに「Inkscape」(いんくすけいぷ)というソフトも入れました。
そして、画面の操作をキャプチャするのに(YouTubeなどにアップする画像を作成する用)、「SimpleScreenRecorder」(しんぷるすくりーんれこーだー)というソフトを入れました。
そして動画編集に「Shotcut」(しょっとかっと)だったかな?入れました。(パソコンの性能が低いので動画編集はできそうにありませんが、クロスプラットホームのソフトなので、メインの最速Windowsパソコンに入れて使い方を覚えたいと思っています。)
これくらいのソフトがあれば、画像、動画関係で上司のやりたいことは、おそらくできるだろうと思っています。あとはいち早く使い方を習得たいなと思っています。

あ、一応、GIMPの日本語版の写真を載せようと、画面を写真に撮ったのですが、画面左上に指がうつてしまいした。すみません。


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