本日、ポストにクレジット会社から郵便物が届いていました。
クレジットカードを不正に利用された可能性があるとのことでした。
すぐに問い合わせて確認したところ、身に覚えのない取引をしようとした形跡がみうけられたので、「身に覚えがありません。契約の意志もありません。」ときっぱりと伝え、カードを止めてもらうことにしました。
心当たりがあるのはAI生成のサブスクリプションに入ったこと。
音楽生成AIのSUNOは、かなり有名になっているのでそのようなことはないとは思われますが、
動画生成AIで最近になって新しく名前がでてきたような中国、台湾、アメリカの会社は危険なんだなという事を勉強しました。
ただ、不正利用があれば、キチンとカード会社から連絡もありますので、そこまで恐れることはないとは思いますが、カードの情報を入れる時には、この会社を本当に信用していいか考えた方が良いみたいです。
携帯電話のマッチングアプリなどでも、一見、マッチングアプリと思わせておいてカード番号を入力させるのが目的のようなアプリもあるので、クレジットカードを持つのも善し悪しですね。
この度は、すぐに連絡して、「身に覚えはない。契約や購入の意思はない」と伝えたので被害には会いませんでしたが、クレジットカードの利用にはくれぐれも気を付けたいものです。
というお話でした。


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