いそがば回れ(C言語)

アルゴリズムのテキスト パソコン

わたくし、こころが折れそうです。

C言語検定の3級の問題がなんとかなったので、次は2級の勉強をしようかなと、問題集を開いてみたら、結構、難しい。(いやいや段違いに難しい)

勉強する時間を2週間とっておいたし、ある程度は授業でもやったから。。。と鷹をくくっていました

実際問題として、2級の検定で出るような問題を実務で使うのかといえば、そうでもないらしいのです。

しかし、私としては、与えられた期間で、与えられた仕事ができるかどうかということを自分に課すために、いままで学校での検定試験に合格してきました。(もちろん、はなから受けることをやめた検定試験もありますよ

今回のC言語の2級は、正直、受からないかもしれません。

それでも、やらなければ(勉強しなければ)成果は少しもあがらないので、心折れそうになりながら問題を分析してみると、最後も文章問題2問が出来なければ合格しようがないということが分かりました。

その問題を解くためには、C言語うんぬんの前にアルゴリズムをわかっていないとどうしようもない

ということで、C言語の前にアルゴリズムを勉強しています。

(気持ちはとても焦ります。でも、急がば回れという言葉を信じてアルゴリズムやっています。)

C言語の2級の検定が受からなかったら、もう一度受けるのはやめて、基本情報技術者試験を受けるつもりです。

そのためにも、いまはアルゴリズムなんだと言い聞かせながら。。。

しかし、遠いですね。千里の道も一歩から!

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